埼玉県新座市にて、ホンダ CBR400R(NC56型・2019年式)を買取させていただきました。
走行距離は18,436km。立ちごけ歴があり、サイレンサーに凹みがありましたが、エンジンスライダーを装着していたためボディには傷がつかず、外装は年式の割にきれいな状態でした。今回は450,000円にて買取成立となりました。
CBR400R(NC56型)買取車両の詳細
- メーカー:ホンダ
- 車種名:CBR400R
- 型式:NC56
- 年式:2019年
- カラー:グランプリレッド
- 走行距離:18,436km
- エンジン:始動可
- 保管状況:屋外・カバーあり
- 転倒・事故歴:立ちごけ歴あり(サイレンサーに凹み)
- 外装(傷・凹み・錆):年式の割にきれい
- 機関・電装系:良好
- スペアキー:あり
- 買取時期:2026年8月
- 買取地域:埼玉県新座市
- 買取価格:450,000円

CBR400Rとは
CBR400Rは、水冷4ストロークDOHC直列2気筒・399cm³のエンジンを搭載した、ホンダのロードスポーツモデルです。今回の車両と同じNC56型は、2019年3月に外観を一新して発売されたモデルで、アシストスリッパークラッチや、LEDのヘッドライト・テールランプ・ウインカーを備えています。
今回の車両のカラーは、発売時に設定された3色のうちの1色、グランプリレッドです。

今回の査定ポイント
プラス評価
- 立ちごけ歴はあるものの、エンジンスライダーを装着していたため、ボディには傷がついていなかったこと
- ノーマルパーツを保管していたこと
マイナス評価
- 立ちごけで付いたサイレンサーの凹み

→ サイレンサーの凹みはマイナス評価となりましたが、ボディに傷がなく、ノーマルパーツも保管されていた点を評価し、450,000円での買取となりました。

装着されていたパーツ
今回の車両には、次のパーツが装着されていました。
- モリワキ製マフラー
- ステップ
- フェンダーレスキット
- エンジンスライダー
取り外したノーマルパーツも、あわせてお引き渡しいただきました。

売却理由
オーナー様は、趣味がバイクから車に移ったことをきっかけに、売却を決められました。
他社にも査定を依頼されていましたが、当店の査定額がそれを上回ったことが決め手となりました。

CBR400Rの売却をご検討中の方へ
バイクカインドでは、CBR400Rをはじめ、Ninja400やYZF-R6など、立ちごけ傷や凹みのあるスポーツモデルの買取実績があります。CBR400Rの買取情報もご覧ください。
カスタムパーツを装着している場合や、取り外した純正部品が残っている場合は、査定の際にあわせてお知らせください。
オンライン査定・LINE査定も受付中!
当店では、スマホで写真を送るだけの「LINE査定」や、フォーム入力での「オンライン査定」も行っています。

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LINE・メール査定の流れ
バイクの画像に加え、以下の情報を送っていただけると、実車査定に近い価格をご提示できます。
- 車台番号
- 走行距離
- 車両状態(エンジン始動、カスタムの有無)
写真査定のポイント
写真を撮る際は、以下の点を押さえるとスムーズに査定が進みます。
- バイク全体が写る角度(正面、側面など)
- 傷や錆がわかる箇所のクローズアップ
- 車台番号の位置がわかる写真