まずは動かないバイクや事故車でもご相談ください。

BOLT(ボルト)買取

ヤマハ・BOLTの予想買取相場

状態の良いバイクの業者間取引市場での買取時点6ヶ月間の取引成立価格は

ボルト950買取(標準モデル)

最高価格 530,000円
平均価格 503,475円

ボルトA買取(標準モデルのABS仕様車)

最高価格 696,000円
平均価格 551,291円

ボルトR買取(上級装備モデルの通常仕様車)

最高価格 682,000円
平均価格 518,409円

ボルトRA買取(上級装備モデルのABS仕様車)

最高価格 728,000円
平均価格 571,593円

ボルトC買取(スポーツモデルの通常仕様車)

最高価格 700,000円
平均価格 542,731円

ボルトCA買取(スポーツモデルのABS仕様車)

最高価格 682,000円
平均価格 559,121円
※2019年5月時点

程度良好のBOLT950なら、買取相場は50.3万~53万円前後となります。

程度良好のAなら、買取相場は55.1万~69.6万円前後となります。

程度良好のRなら、買取相場は51.8万~68.2万円前後となります。

程度良好のRAなら、買取相場は57.1万~72.8万円前後となります。

程度良好のCなら、買取相場は54.2万~70万円前後となります。

程度良好のCAなら、買取相場は55.9万~68.2万円前後となります。

ヤマハ・ボルトとは?

BOLT

2013年にヤマハからクルーザータイプとして発売されました。

和製クルーザー・アメリカンですがスポーティーです!

最初は、海外専用モデルのXVS950の派生車種でしたが、北米でヒットしたことからヤマハは日本でも発売することを決めました。

コンセプトは「ボバースタイルと市街地走行の楽しさ」で、今までのクルーザータイプとはまったく違くてボバースタイルをイメージしています。

ボバースタイルとは、クルーザーのカスタムスタイルの一つで、余分なパーツを取り除き、車体やフェンダーは短くして、ハンドルは低くして車体をコンパクトにし、スポーティーなクルーザーとしての走りを体現したモデルです。

このスタイルは年々、愛好者が増えて国内外でも今いちばん勢いのあるバイクがヤマハ・ボルトです!

ヤマハのアメリカンといえば「ドラッグスター」シリーズが人気ですが、BOLTはその流れをくんでいますが、細かいところまで追及されたシンプルさと、車体から感じる力強さがあります。

車体の大きさはコンパクトになっているのでアメリカンバイクのようにバカでかくはありませんが、V-TWINならではの溢れるトルクと優雅な走行の姿は一度はためしてみたいです。

あまり見られないタイプでライバルはホンダのVT750Sくらいしか類似のバイクはありません。個性的なスタイルですのでコアなファンが多いのも特徴です。

空冷式の60°Vツインエンジンを、フレームにリジットマウントし心地良い鼓動を感じることができます。

上級装備モデルにBOLT-Rがありますが、ゴールドのリザーバータンク付リアサスペンション、ヌバック調のシート、専用前後切削ホイールなどハーレーのスポーツスターシリーズを意識したモデルもあります。

外観はシンプルですっきりしていますが、男らしいデザインで艶のあるブラックが引き締まった車体をより一層かっこよくしています。

クルーザーとしては短めなホイールベースは、コーナーなどのカーブでも楽に曲がることができ、ハンドルも軽快に扱えます。

前方からの見た目もとてもすっきりしているので大型バイクには見えません。でも横から見るとその存在感はインパクトがあります。

ABSモデルやスポーツモデルもありますので、走りの用途によって一度試乗してから購入したほうがいいです。

いろいろなモデルがでていますので、自分自身の好みの一台を見つけることができるバイクでもあります。

ヤマハ・ボルトの人気の秘密

アメリカで人気を集めるボバーカスタムですが日本でも人気上昇中です!

スピードを追求するバイクではないので、大型バイクですがスーパースポーツのようなスピードはできないです。

ただ、通常のクルーザータイプよりも、派手なメッキパーツを使用せず、コンパクトにしていますので、走りを意識したスポーティがあります。高速道路でも問題なく走ることができます。

ハーレーのスピードスターと比較しても軽快さと運動性能に絶対的な性能を満たしています。まさにヤマハがハーレーに挑戦状を突き付けたモデルでもあります。

最高出力は53馬力ですが低中回転域でのパワー特性は快適に走りますので、専用フューエルインジェクションのセッティングの効果が表れています。剛性も高く、ストロークが長めで衝撃吸収性に優れた作りとなっています。

二次駆動に取り入れられたベルトドライブはエンジン出力を無駄を無くして、推進力として伝達する力を手にいれました。

カラーリングもモデルによって分かれており、2016年モデルではダルパープリッシュブルーメタリックXという専用色があります。ABSモデルではカラーがブラックメタリックXのみとなります。

BOLTは2017年にモデルチェンジをしています。新しくフランジレスタンクが取り入れられています。フランジレスタンクとは外側にフランジが見えない形状としているタンクのことです。そのことでよりタンクの形がキレイになりました。

前のモデルよりもタンク容量が1L増え、13Lとなり、燃費も約20km/Lとなりますので、ツーリングでも問題なく走れると思います。

ヒートガードやマフラーもマット感を十分に伝えており高級感を漂わせています。 エキゾーストパイプは一度フロント側に回り込んでいる特殊な作りとなっております。

ショートサイレンサーのマフラーは存在感を発揮していますが、あくまでシンプルなコンセプトを崩さない形状で、重低音が歯切れよく響いてくれます。

お尻を包むような丸みを帯びたシートは座りやすく、こちらはクルーザータイプを意識しての作りとなっております。

テールライトもLEDが使用されていますので、夜間でも対向車が十分に気づく明るさになっています。またウインカーにはハロゲンを使用しオールド感を演出しています。

足つきも良いので小柄な人でも大丈夫で、大柄な人でもステップに足を乗せても特に窮屈な様子はなくゆったりとした姿勢で走行することができます。

BOLTを高価買取のポイント

ボバーカスタムは日本でも支持されてきています!

見た目がカッコいいバイクで目立つこと間違いなしです!

新しいバイクですので中古市場ではまだタマが少ないので今なら査定額が高くなる傾向です。乗らなかったら次のモデルが出る前に売却することをオススメいたします。

エンジンもまだまだ元気なものが多いです。外観もデザインがカッコいいので傷が少なければGOODです。

国内でも海外でも人気がありますので、需要は大きいです。中古車市場でもっとも伸びてきているジャンルです。

アフターパーツも豊富なのでカスタマイズを楽しむこともできます。

ノーマル車でも買取額は高くなります。カスタム車も人気がありますので査定額それほど大差はないです。

カスタム車でも、ノーマルパーツを保管している時は、必ず買取査定の時にお伝えください。査定額が上がります。

新型の大型車は業者によって査定額に差が出ることが多いですから、バイクカインドにご連絡ください。どこよりも高価買取をいたします。

不動車や事故車でも買取可能です。この状態でも大丈夫かなと思いましたらまずはお電話ください。

動かないバイクでもバイクカインドでは出張引取りにいきまして、どこよりも高価買取をいたします。廃車のボルトでも、パーツを使用できる場合は買取もできますので、まずはお気軽にご連絡ください。東京・埼玉・神奈川・千葉の関東と大阪・兵庫・京都の関西にご自宅まで無料出張査定にお伺いいたします。

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