まずは動かないバイクや事故車でもご相談ください。

アドレス買取

アドレスシリーズの予想売却相場

状態の良いバイクの業者間取引市場での買取時点6ヶ月間の取引成立価格は

アドレス50 買取価格

最高価格 13,000円
平均価格 6,226円

アドレス50V 買取価格

最高価格 50,000円
平均価格 22,347円

アドレス50VG 買取価格

最高価格 42,000円
平均価格 14,672円

アドレス110 買取価格

最高価格 102,000円
平均価格 51,328円

アドレス125 買取価格

最高価格 162,000円
平均価格 124,774円

アドレスV100 買取価格

最高価格 58,000円
平均価格 23,942円

アドレスV125 買取価格

最高価格 92,000円
平均価格 48,476円

アドレスV125G 買取価格

最高価格 110,000円
平均価格 42,027円

アドレスV125S 買取価格

最高価格 140,000円
平均価格 78,689円

アドレスV125SS 買取価格

最高価格 161,000円
平均価格 72,520円
※H31.2月時点

程度良好の50なら、買取相場は6.2千~1.3万円前後となります。

程度良好の50Vなら、買取相場は2.2万~5万円前後となります。

程度良好の50VGなら、買取相場は1.4万~4.2万円前後となります。

程度良好の110なら、買取相場は5.1万~10.2万円前後となります。

程度良好の125なら、買取相場は12.4万~16.2万円前後となります。

程度良好のV100なら、買取相場は2.3万~5.8万円前後となります。

程度良好のV125なら、買取相場は4.8万~9.2万円前後となります。

程度良好のV125Gなら、買取相場は4.2万~11万円前後となります。

程度良好のV125Sなら、買取相場は7.8万~14万円前後となります。

程度良好のV125SSなら、買取相場は7.2万~16万円前後となります。

スズキ アドレスシリーズとは?

1987年にスズキから2ストロークエンジン50ccスクーターとして発売され、AD50は大ヒットしました。

1990年にモデルチェンジをしてV50になりました。1991年には2ストローク100ccのエンジンのAddressV100が登場しました。通勤車として人気を集め「通勤快速」とも呼ばれていました。

1998年には次世代の原付スクーターとしてAddress110が発売されましたが、日常では使いにくかったことからあまり売れませんでした。

2006年にV50を復活させてフューエルインジェクション、4ストロークエンジンを搭載しており、盗難抑止アラームを搭載したV50Gも発売されました。

2014年には4ストロークモデルの欧州仕様のAddressが発売されて、日本ではアドレス110(UK110L5)として日本仕様も登場しました。

一番の大ヒットモデルがAddressV125で近年ではまれの大ヒットを飛ばしました。

アドレスV125の人気の秘密!

通勤特急として活躍する原付二種バイクです!

2005年に初期型が販売されてからすでに10年以上たちますが、いまだに売れているロングセラーモデルです。

大きなモデルチェンジもなく、原付二種として一種よりもスピードが出せることや250ccクラスのバイクよりも維持費がかからないことが大きな強みです。

発売初年度だけで3万台以上の販売台数を記録し、原付だけではなくバイク全体でも売れに売れているモデルです。

コンパクトで軽量で、動力性能も優れており、なおかつ安いので人気のバイクになるのには理解ができます。SCEMメッキシリンダー加工によってエンジンも壊れにくいです。

通勤時間帯の渋滞でも車の横をすり抜けていける抜群の性能と走行で一躍有名にもなりました。

上級モデルとして盗難防止装置やサイドスタンド、リアキャリア、DCソケットなどを装備したアドレスV125Gも一緒に販売されています。

AddressV125は型式がいくつもありますが、大きく分けると3つの型式に分かれます。

型式CF46Aは初期型から2008年モデルになります。次の型式CF4EAは、新しい排ガス規制に対応するためにパワーダウンし、価格も3万円ほど上がりました。今のモデルがこちらになります。

型式CF4MAは2010年から発売されているアドレスV125Sで、外装が大きく変更になり、ヘルメットホルダー、タンク容量の増加、多機能メーターなどより使いやすくなりました。型式CF46Aも並行して販売もされています。

ライバルにはヤマハのシグナスXやホンダのリード125をあげることができます。

タフで日本の道路事情にマッチするアドレスシリーズは、扱いやすく、維持費もかからずに、通期に活躍するまさに通勤特急の代名詞でもあります。

アドレスシリーズを高価買取のポイント

原付バイクの利便性の高さから、需要が無くなることがありません。

アドレスV125はフルモデルチェンジ前か以降かによって大きく査定額に影響します。

通勤用の原付バイクですのでメンテナンスがされていないものも多く、走行距離と状態は比例しています。

外装もキズが多い車両も多いので、減点の対象になります。逆に傷が少ないと査定ポイントにもつながります。

ロングセラー車種だけに中古市場でもタマ数が非常に多く、品薄というよりも供給過多というイメージがあります。

年式も程度もそこそこな特徴やセールスポイントの無いアドレスの場合、残念ながら査定額や買取相場は思うほど期待できないことが多いです。

カスタムパーツの豊富なバイクでは、オーナーが何らかのカスタムパーツを装着しているかと思いますがカスタム済みバイクでもそれなりに購入層があるため、買取時の減額が少ないようです。

カスタム車でも、ノーマルパーツを保管している時は、必ず買取査定の時にお伝えください。査定額が上がります。

不動バイクや事故車でも買取可能です。

こんな状態でも大丈夫?と思いましたらまずはバイクカインドにご連絡ください。

動かないバイクでもバイクカインドではどこよりも高価買取をいたします。廃車のアドレスV125でも、パーツを使用できる場合は買取もできますので、まずはお気軽にご連絡ください。東京・埼玉・神奈川・千葉の関東と大阪・兵庫・京都の関西にご自宅まで無料出張査定にお伺いいたします。

ページTOP

バイク出張買取

お気軽にご連絡ください

0120-819-808

年中無休 9:00~21:00 携帯から通話無料

お乗りにならない原付やバイクはございませんか?車種、状態、地域を問わず積極的にバイクを高価買取します。
無料出張バイク買取地域は東京、神奈川、埼玉を中心に関東・関西になります。

PageのTOPへ